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FXピボット自動売買ソフト

FXピボット自動売買ソフト
発行者:有限会社フォースジャパンワイエヌジー
発売日:2008/05/23

15万円で始めて1年で172万円になった。
毎日3分、自動注文をチェックするだけ!
皆さん、私は10万円が1億円に!なんてありえないウソは言いません(笑)


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review (レビュー)

まず、実際の勝敗ですが、私自身はこのソフトを使うことで、確実に利益をつかみとっています。もちろん、すべて勝てるわけはありませんので負けるときもありますが、現時点では利益のほうが、はるかに勝っています。

前作との違いは、自動決済機能が強化されたことですね。決まった時間に必ずパソコンの前に陣取って、ログインしておかなければいけない面倒から開放されただけでも、大助かりです。

ロスカットを含め、負けているときも躊躇なく損切りしてくれますから、もう少しだけ待てば上がるかもなんていう迷いもなく、精神的にも楽ですね。

ただひとつだけ気をつけなければいけないことは、このソフトの自由度がかなり高いことです。

よくある手のボンド円システムトレードのように、売り買いの明確なポイントがひとつだけ示されるわけではありません。対応している通貨も8通貨ありますし、それぞれの通貨でスモールリターン・ミドルリターン・ハイリターンの3つの売買ポイントが示されます。

エントリーの確率がもっとも高いのがスモールリターンですが、リミットも小幅です。ハイリターンは、エントリーの確率は低いのですが、リミットもロスカットも大きくなります。

どの通貨を選ぶか、そして、どの基準を選ぶかによって、勝ち負けの数も、利益あるいは損失額も、異なってきます。ですから、どの通貨を選ぶのか、またスモールリターンでとるのか、それともミドルやハイリターンで待つのか、相場の状況に応じて、自分で決めないといけません。

ある程度の相場観が必要ってことですね。それがこのソフトの欠点でもあり、利点でもあります。

大きな相場観は自分自身で定め、通貨と確率を選び、具体的なエントリーポイントやリミット・ロスカットは、ソフトに任せることになります。それだけに奥が深いのですが、コツをつかみさえすれば、安定した利益を上げられる優れたソフトです。

艶やかな月見草   様|2008年6月24日 11:17
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この方のやり方はとても好感が持て、実はひそかながら応援しています。特に一つの商品にこだわりがあるのがよくわかります。あれもコレも、ではなくこの手法にこだわってブラッシュアップしているのがすばらしいと感じます。

では、まずはウィークポイントです。

まずきになったのが、対応Fx業者へのリンクが無い・・・ところです。どの口座も知らないものでしたが・・・対応FX業者は特に気になるものですので、セールスレターに明記した方が良いでしょう。

そして、とりあえずバーチャルFXを検索して登録しましたが、メールが戻ってきませんでした。バーチャルなのに、名前、住所、電話を書かないといけなかったり、かなり不安になります。もしかしたら、めちゃくちゃだとダメなんでしょうか。

このあたり気になりました。

教材の内容と特に関係ないのかもしれませんが、まずはバーチャルでやるのが普通でしょうし、もうすこし情報があると親切だと思いました。(再び登録したところ返事がきました。ヤフーアドレスだと返事がこないことがあるようです)

例えば「偽名でも大丈夫です。名前はコレを使っちゃいましょう」まで書いてあると、すばらしいです(笑

さて、バーチャルFXで偽名でアカウントを取りID設定してみましたが・・・ソフトのほうですが・・・残念ながら致命的なエラーが出ました。
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2008 06 01 12:47:39 E インデックスが配列の境界外です。
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今まで試させてもらってきたソフトは大丈夫だったので、なぜこのエラーが出るのか、気になるところです・・・

と・・・ココまで、悪い点を書きましたが、基本的にとても良質ではなかろうかと思います。

根拠は、
1.ずっと同じ手法で販売していることです。
ソフトのアップグレード、セールスレターのグレードアップはなされていますが基本戦略は同じです。それはそれだけ、この手法は大丈夫だ、と少なくとも作者が自信を持っているということです。

あるときはサヤ取りを売っておいて、損が大きくなったら、今度はドテンだ、見たいな売り方をしている信じられない人もいますが、このピボットシリーズは非常に安心感があります。

とてもたくさんの教材を見せていただいていますが、やはりこういったシンプルな手法をいくつも用意して、挑むのが良いと思います。

例えば2枚取引するのなら、1枚はピボット、もう一枚はトレンド・・・そうやって、4~5割ほどの勝率があれば、利益率を2倍ぐらいになるように調節すれば右肩上がりになるはずです。

スキャルのような方法では、当然勝率にこだわりたくなりますし、少ない利益できりたくなり、含み損になれば耐えたくなる・・・破産が目の前です。スキャルの弱点は値動きを見ていることです。どういう経緯で損したのか一目瞭然なところです。

損切りしたあと、すぐもどる・・・なんて嫌なものを何度も目撃しながらもそれを受け入れる必要があります。損切りした途端に戻す、注文したとたんに損に・・・ストレスはものすごいです。

特に問題なのは凄く疲れることです。今流行りの、指標をメールしてもらう、モノでも同じです。損切りが5回も続いて信じられるでしょうか?

ピボットの良いところは朝注文して、もう見なくていいことです。投資で結果的に勝ちたければ、チャートを見ないことしかないと思います。見れば見るほど、予想をしたくなり、予想依存症になり、こんなはずじゃない、と損を積み上げるようになります。

できるだけエントリーが楽な方法で、勝率が4割ぐらいで、利益率が2倍くらいのこういったシステムをいくつか持つことが勝利へのみちなのではないでしょうか。

2.セールスレターをよく読んだだけでもこの手法は使えるようになる。
出し惜しみが無くてよいですね。セールスレターだけでも勉強に成り、ブックマークする可能性が高いです。いつかこの手法を取り込んで使っていきたいと思っています。(今は資金不足です・・・)

yama   様|2008年6月19日 15:17
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本ソフトはWindows上で動作する、自動売買ソフトです。

ソフトが自動的にピボット値を収集するのは、夏は5:45 冬は6:45で、自動収集するためには
その時間にソフトを起動しておく必要があります。
※自動収集時刻に起動していなかった場合、7:15以降に手動で取得する事も可能です。

独自の解析機能があり、解析を行う事で、その通貨が売りなのか、買いなのかシグナルが表示されます。またシグナルとしてIWBGと表示された場合は、危険信号で、その日の取引を控える警告となります。

また、解析では前日の値を解析した結果として各通貨、それぞれスモールリターン、ミドルリターン、
ハイリターンの3パターンの売り値と買い値が表示されます。
その中から売買パターンを選んでて、注文を出す事となります。

特徴としては、自動決済機能があります。
自動決済を設定すれば、翌朝自動的に決済してくれます。

操作は非常に簡単で、初心者やパソコンになれていない方でも簡単に使いこなす事が可能と思われます。

また、特典として
「NZドル運用 5年利回り1696.88%.xls」
「ユーロ運用 5年利回り512.73%.xls」
の2つが同胞されており、これも大いに役に立ちます。

匿名希望   様|2008年6月12日 02:06
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